Diary&Column/プレス

2005.4.07

トキメキ全開!

ROUROUのプレス、そしてライターの仕事を通じて出会う人は、
私にとってかけがえのない財産です。
有名、無名問わず、素敵な人物がいっぱいいて、ひとつひとつの出会いがすべて刺激的。
「ああ、この仕事をしていてよかった!」としょっちゅう喜びをかみ締めています。

今日、お会いした俳優の三上博史さんもそのひとり。
もうトキメキ全開! 河原に立って「かっこよかったよー」と叫びたい気分です。(笑)
子供の頃、トレンディドラマで見ていた俳優さんが、
いまも第一線でバリバリ活躍していらっしゃることがまずスゴイこと!
そして、その方と一対一で自分が話をしていることが、夢のようで。。
(興奮さめやらぬ中で書いているので、読みづらい点はご了承ください。m(__)m)。
ああ、でも本当に、ルックスのよさという点をさしひいても
男気のあるステキな俳優さんだなーとしみじみ思いました。
話の節々から、演じることへの真摯な姿勢が伝わってくるんですよねぇー。
(彼の魅力にやられてしまい、うっとりモードでスミマセン。。)

取材の内容は、ミュージカル『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』の再演について。
ヘドウィグというミュージシャン(女性or男性?)の生き様を歌と芝居で表現した
NYオフ・ブロードウェイからやってきた話題作です。
再演に関しては東京公演のみですが、お時間のあるかたはぜひ!
私も張り切って見に行きたいと思っています。
http://www.parco-city.co.jp/play/hedwig/

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